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受付終了

カテゴリ
世相を読む

日本を世界に発信する JAPAN Forward 時事講座〈第2回〉どうなる五輪の未来

内藤泰朗 JAPAN Forward 編集長


2021年7月20日(火)18:30~19:30(1時間)

令和アカデミー倶楽部 新橋校

  • 全1回
  • 定員20名

お申し込み

4,180円(税込)

全1回

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学ぶこと

世界で日本はどう見られているのかー。

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第2回 どうなる五輪の未来

 

史上初めて延期された五輪、東京大会が間もなく開幕します。

1年という延期期間を経てもコロナ禍の収束は見込めず、開催か中止かで国内世論は割れています。

感染リスクや反対世論が決して小さくない中、コロナ禍でも五輪を開催する意義はあるのでしょうか。

五輪を開催することで、社会に何を残せるのか、東京大会を前に考えたいと思います。

 

今回は、産経新聞運動部長 金子昌世氏とJAPAN Forward 内藤編集長が語ります。

 

〈金子 昌世 産経新聞運動部部長 プロフィール〉

1991年、産経新聞社入社。水戸支局、社会部などを経て運動部。五輪は2000年シドニー、04年アテネ、08年北京の夏季3大会と、10年バンクーバー冬季大会を取材。そのほか国際大会としては、アジア大会3大会、世界陸上4大会などを取材。1967年生まれ、東京都出身。早大卒。

 

講師

内藤泰朗 JAPAN Forward 編集長
英文ニュース・オピニオンサイト「JAPAN Forward」編集長。
青山学院大学物理学科卒業後、1989年に産経新聞社入社。プノンペン、モスクワ、ロンドンの各特派員のほか、米ジョージワシントン大学ロシア・ユーラシア研究所でフルブライト客員研究員を務めた。
モスクワ駐在中の2005年、産経新聞の連載「日露開戦から100年 第2部 帝国の憂鬱(ゆううつ)」が評価され、ロシアの独立団体、メディアソユーズの「ゴールデン・ワード賞」銀賞を受賞。ロンドン駐在中の2015年には、神風特攻隊の攻撃で父親を失った英国人が特攻隊員の遺族と対面するまでを追った一連の記事で、英国の外国プレス協会(FPA)「年間報道大賞」を受賞。著書に「北方領土は泣いている」(共著)など。
1964年3月20日、東京生まれ。1男2女の父。

講座概要

日時

2021年7月20日(火)18:30~19:30(1時間)

持ち物

  • 筆記用具
  • マスク

場所

令和アカデミー倶楽部 新橋校
東京都港区新橋 2-4-1
JR メトロ「新橋駅西口」より徒歩約5分、都営三田線「内幸町駅」より徒歩約1分

最低催行人数

4人

キャンセルポリシー

当日 100% 
開講日の7営業日前から前日 30%
開講日の8営業日より前 なし

備考

新型コロナウィルスの感染症予防対策 新橋の施設では、東京都感染拡大防止ガイドラインを遵守し、下記の方策により感染症の予防に最大の配慮を行います。 1.講師はフェースシールド着用 2.ソーシャルディスタンスを配慮した机の配置 3.マスク着用の徹底 4.入場口や施設内各所に消毒備品等を設置し、入場者の手洗いや手指消毒の徹底 5.非接触型機器などを活用し入場者を検温(センサー)

受講料

4,180円(税込)

全1回

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